BestLearn for macOS

ショートカットひとつで、いつでも英語練習

ブラウザも画面切り替えも不要。軽量な練習バーを呼び出し、すきま時間を写経・ディクテーション・穴埋めの学習時間に変えます。

キーボード中心 ローカル優先 集中を妨げない表示
BESTLEARN / DESKTOP
3 / 12
It was a fine day to begin again.
スキップ →·R 再生·Esc 終了
⇧ ⌥ B

見ながら入力し、自力で書けるまで

同じ内容を写経、ディクテーション、穴埋めの順で練習。ヒントを少しずつ減らし、認識から能動的な想起へ進みます。

01 / 写

写経

全文を見ながら入力し、つづり、リズム、文型に慣れます。

02 / 聴

ディクテーション

英文を見ずに音声だけで入力し、聞き取りと正確なつづりを結びます。

03 / 穴

穴埋め

限られた手がかりから、欠けた表現を自力で思い出します。

BestLearnの写経、ディクテーション、穴埋め画面

軽量でも、機能は本格的

どこからでも呼び出す

どのアプリの上からでもグローバルショートカットで表示・非表示を切り替えられます。

すべてキーボードで

コース選択、段階切替、再生、スキップ、終了までマウス不要です。

オフライン練習

コースと成績を端末に保存し、ネットがなくても学習を続けられます。

自分のコースを追加

CSVから英文、訳文、音声を読み込み、個人教材を作れます。

BestLearnと接続

個人APIキーでWebコースと練習記録を同期します。

デスクトップになじむ

ライト・ダーク表示に対応し、画面を占有せず集中を保ちます。

BestLearnのコース選択から結果までの流れ

選択、練習、完了までキーボードで

コース閲覧、例文練習、結果確認をひとつのコンパクトな流れにまとめました。続けて練習することも、すぐ仕事へ戻ることもできます。

主なショートカット

BestLearnを表示・非表示
⇧⌥B
コースと問題を移動
↑ / ↓
練習段階を切り替え
← / →
音声をもう一度再生
R

教材とデータ

あなたの教材、あなたの進捗

BestLearnと接続しても、自分の教材だけでも使えます。学習内容と記録は自分で管理できます。

BestLearn同期

APIキーで安全に接続

Webサイトで個人APIキーを作成し、アプリに貼り付けてコースと記録を同期します。

カスタムコース

CSVひとつで開始

テンプレートに英文、訳文、音声URLを入力して読み込むだけです。

ローカル優先

ネット接続は必須ではない

結果を先に端末へ保存し、接続が戻ったら同期できます。

3ステップで最初の練習へ

  1. 01

    ショートカットを設定

    初期設定のキーを使うか、自分に合う組み合わせへ変更します。

  2. 02

    接続または読み込み

    BestLearn APIキーで同期するか、自分のCSVコースを読み込みます。

  3. 03

    呼び出して練習

    作業中いつでもショートカットを押し、前回の続きから始めます。

macOS版をダウンロード

BestLearnをデスクトップへ

Apple Silicon版をダウンロードし、どの作業中でもショートカットひとつで英語練習を始められます。

macOS · Apple Silicon(arm64)· DMG

01

初回起動前にこのコマンドを実行してください

BestLearnを「アプリケーション」へ移動した後、ターミナルを開いて実行します:

sudo xattr -rd com.apple.quarantine /Applications/Bestlearn.app

macOSの隔離属性を削除し、未署名版を開けるようにします。通常は一度だけ実行します。